23 August, 2010
アニー・ホールと市原隼人
暑い〜暑い〜焦げる〜(>_<)
昨日は暑すぎて寝れなかったので、譜面を書きながら「アニー・ホール」を見てました。
(私は映画を見ながら譜面が書けちゃう!ので、前はよく夜中にシリーズ物の極道映画、「修羅のみち」なんかを見ながら書いていたのだけど、影響されてすごい言葉とか使いそうになるので(?!)中止しました。)
ウディ・アレンの映画の中で一番のお気に入りで、定期的に見たくなる映画の一つが「アニー・ホール」。
初めて見た時は一週間借りて12回も見たくらい(一日平均1.7回、、、??!!)ハマッちゃって、昨夜も結局2回も見てしまい、おかげで寝不足。
私が相当な映画好きっていうのもあるのだろうけど、見終わった後にすぐ
(もう一回!)
と思う映画はそうそうないと思うのです!
(そんなにあっても疲れちゃうしね)
始まりからず〜っと喋りまくっているウディ・アレンも大好きだけど、私がこんなにハマッちゃったのはダイアン・キートンの魅力。
中でもダイアン・キートンの歌が好きで「Seems like old times」は涙が出るほどいい!
(アフロヘア?のちょっと太ったハービー・ハンコックみたいなピアニストもいい!)
もし今が少し切ない秋だったらきっとワーワー泣いてただろうけど、この暑さじゃちょっと、、、ムリ。
なので、秋になったらまたワーワー見る事にします。
あと(これは例によって何の関連もなくただ思い出しちゃっただけなのですが、、、)ついこないだ近所のコンビニで、市原隼人さんを見ました!
高校の時の友達にそっくりなので(女の子なんだけど)ポスターなんかで、見かける度に
(あ〜○○に似てる俳優さんだぁ〜)
と思って見てたので、なんか嬉しかったです。
これも思い出しついでですが、何年か前に、高校生の頃大ファンだった岸本祐二さんをなんと近所のクリーリング屋さんで見たことがあって、その時は心臓が止まるくらい嬉しくてなぜかお母さんに電話しちゃった、、、
(というかそんなに有名じゃないのかな?)
うちの近所はカブトムシやナナフシやプラナリアがいるくらい都会的じゃないので、なんだかビックリだよ!という話でした。







